◆年、明けてました。おめでとう。



◆ヒロシです。「あけましておめでとう」って、めでたいこと一つもありません。

 ヒロシです。年末年始忙しくていつのまにか年が明けてました。

 ヒロシです。それでもやっぱりもてません。

 ヒロシです。楽しい会には誘われません。

 ヒロシです。面倒ごとの時は声がかかります。

 ヒロシです。引っ越ししたのに年賀状一枚も転送されてきません。

 ヒロシです。

 ヒロシです。

 ヒロシです・・・



◆彼は14回振られたんだって。

 年末年始はテレビばかり見ていたので、マツケンサンバとヒロシです、が耳鳴りのように響いているわけです。

 ちなみに「残念!」はおいらの中ではそれほどではないです。自分、本音トークでは負けてませんから。残念!って、別に残念じゃないし。

 残念は「しりとり竜王戦」の全国ネット放送。

 小池栄子、出しちゃうし、まっちゃんの前だからかネタの切れも悪いし・・・

 相方が絶賛していたアンジャッシュもチェック。

 「箱根駅伝」の瀬古解説と実況に実況で文句言いつつ結局最後まで見てました。

 

◆そんな感じの寝正月。金杯終わってさらにダラーっとして、気付いたら世の中はまた日常に戻って動き始めてました。

 厄あけて いいことジャンジャン あるかしら?

 トモゾウ、心の俳句も十五周年。今年もよろしく。
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2005.01.09 / Top↑
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