■5月と9月は更新することになってたのか?
 と、笑ってしまいました。

2014.09.13 / Top↑
■5月じゃないか、というか、もう6月の話だよ、、、世の中の動きは。
 W杯だよ。

■思っていることや考えていること、言葉に出していうといいらしい。
 かなうらしい。
 実現するように動くからってことなんだろうけど。
 
 言葉にすることは、名前を付けることに似ている。
 あ、どっちも同じか。
 ぼんやりしているものに、形を授けて、輪郭をあたえて、ゼリーが固まるみたいに、ゼリーより寒天か。

■気持ちも獲得していくものだとは思わなかった。

 「この気持ちが『悲しい』っていうのか」っていうのは、ほかの人とコミュニケーションをとるために学習していくこと。
 その感情が人との共通認識に置いて『悲しい』っていうのか、『うれしい』っていうのかは、最初に同じ感情があってもそれを『悲しい』というか『うれしい』というか、知らなかったら伝えられない。

 だから、小さいころから「あなたは○○ね」っていわれ続けたら、きっとそうなんだ〜って思ってしまうんだろうな〜

 今だから、わからないことはわからないっていえるけど、わからないって言葉も知らなくて、気持ちを表す知らない言葉を知らなければ、人に問われても黙っているしかない。

 いいたくても、言えない。
 言葉を知っていても、言えない。

 今だったら、その時の状況を想像できる余裕があるけど、その時は、なんで黙ってるんだろうな〜って思ってた。
 自分の気持ちを話したり、わからないっていえなかったりすることにイラッとしてたけど、そうじゃなかったんだ。と思う。

 知っている側の横暴だったのかもしれないな〜

■完全にそれた。
 書き出すと、話すみたいにそれる。

 キャンディーばっかりのゲームをして廃人になっている場合ではない。
 やることはやらなければ終わらないし、終わらないと次のことはできない。

 今日の昼間のある部分の記憶がすごくあいまいだ。
 というか、最近すごくあいまいだ。
 あいまいなのは全然平気だけど、記憶が抜け落ちるのは心もとない。

 といいながら、実はたいていのことは忘れている。
 忘れなければやってられない。
 「小さい時はかわいかったのに」って思ったりするけど、そのとき、どんな風に過ごしていたのか全然記憶にない。
 そして全然思い出せない。

■関係ないことは覚えている。

 夜泣きに悩まされるだろうな〜って思って覚悟して起きてたら、全然起きなくて全試合W杯をみたのは、8年前か。
 ということは、その時にW杯見ながらメールしてた友だちとは、7年くらい会ってないってこと?

 今朝、劇団ひとりが2000年くらいからブレイクしたといっていて驚いた。
 もっと最近のことかと思ってたから。

 その時の赤ん坊は、今ではクレヨンしんちゃんを朝から読んで、トイレ行くの忘れて気持ち悪くなって、あいさつの後ろに何かをつけることにはまっている。

 おやすみかん
 おやすみんと
 おやすみーとそーす
 おやすみにとまと
 おやすみっきーまうす

 さようならは? さよおなら

 ベタベタしているこの時間も忘れるだろうか。

 忘れるな。忘れる自信ある。

 だって、飲みに行けないな〜って思っていた頃のちょっと前のかわいささえ、もう忘れてるんだから。
 きっと楽になるんだろうな〜って思っていた地点に今はいて、一人だった時のこと、思い出せないんだから。

■一週間が猛スピード。
 自分は新幹線の中にいて、景色だけが過ぎていって、土曜日に運ばれていた。

 どおりでお金がかかるわけだw

 明日は久々にCDでも買いに行こうかな〜
 貯金に回したらいくらになるの?という、通わない習い事を早いところやめなければ。

2014.05.17 / Top↑
■台風一過。
 一家だと思っていた、ここ数十年。

 昨日は接待された。
 昼間、娘さんを泣かせたのでありがたく接待を受けた。

 自分が思っているよりも子どもにとって一緒に暮らしている人の存在は大きいし、何があっても受け入れてもらっているのはきっと親(大人)の方だ。

■連休中は、いっぱい寝た。
 ひたすら寝た。
 一ミリも仕事はしなかった。
 今たまってるけど、まさに休みボケ。

 そして、完全に閉塞中。
 せめて、わだかまりは解消しようではないか。

 晴れてるけど仕事します。
 昼間は、サバ味噌と玄米粥食べます。

2013.09.17 / Top↑
昨日の夜、とても腹が立つことがあって、グワ〜っとなったのだけれど、
ふと、しごく一般的に考えて、こういうことを言う大人や親はいないのではないか?と思った。

子どもだから、大人だから、その基準はどこにあるんだろう。

思うと、子どもだから許される、大人だからそこは我慢、ということが自分の中にない、自分の中に照らし合わせて同じように考えていることに気がついた。

子ども、大人、成人と未成人の年齢は法律では決められているけれど、
犯罪についての刑罰とかも決まっているけれど、子どもだから許されて大人は許されない、とか、
少年の心を持っているだとか、そういうことは不確かなことだ。

身体の成熟と未成熟、そして衰退はある程度の機能でわかるのだろうけど、精神(心)の成熟と未成熟はどこにあるのかな。。。

ということを、つらつらと考えていた時に、たどり着いたのは「経験値」と「想像力」

単純に長く生きている方が(もしくは、様々な経験をしている方が)、いろんな場面に遭遇している率が高ければ、どんなことをしたら相手が悲しむか、相手が喜ぶか、考えることができる。

ご飯を作る、洗濯をする、お風呂に入る、歯を磨く…そんな日常のことだって、経験なのだ、きっと。

経験値が高いから、年長者のいうことは参考になる。
経験値が低いから、人が悲しむこと、やってはいけないな〜という範囲が年若い子は広くて、時に人を傷つける。


そう考えたら、納得できる。
ただし、それは、若くても自分と違う経験をしていて、考えも深い子もいるから、年齢で計ってはいけない。
若くても、習熟している人もいるし、個性も感性もあるし。

でも、腑に落ちた。
自分は小学生だったし、中学生だったし、大好きなおばあちゃんはこの世にはいなくて夢に出てきて朝ビックリする。。。会えなくなって今年で20年だ。

そういうことだ。


2013.05.25 / Top↑
朝がくるのが早すぎる。
もう一回寝よう。

(感傷的なのは好きではないが、好きな二人の記事なので)
http://www.soccer-king.jp/news/japan/20130412/104080.html
2013.04.27 / Top↑